米ドルについて in バリ島

「何故・・・?」おかしなことだけど事実


バリ島旅行  米ドルについて


空港でのビザ代25ドル
ビザ代は必ず米ドルでお釣りのないように準備する


ホテル代はインターネットで手配され、現地払いになっている場合は
ホテルの場合、換算レートが悪い場合が多いので、日本で両替が得
オプショナルツアーやエステに関しても同じ。


ホテルほどではないですが、若干レートが悪い場合が多い。
バリ島では紙幣の額面により両替レートが変わる。
100ドルが一番高く、1ドルが一番低い。
ルピアに両替する場合 額面の大きいドル紙幣が有利

TC(トラベラーズチェック)はインドネシアの場合
受け取り拒否かレートが極端に低いので現金が良い。
TCはパスポートナンバーを求められるのでパスポートのコピーを持参


一部の米ドル紙幣で使用できないものがある。


1995年以前の米ドル紙幣は使用、両替も不可能
100ドル紙幣で札の番号記号
CB、CDは使用も両替の不可能

ここに来て
2006 発行の100米ドルは札番記号が H しか使用できない
エージェント(航空券 オプションツアーなど)があることが判明した。




2008年3月末に定年
バリ島移住を予定して
米ドルを準備していました。

米ドルを日本の銀行にえ購入する場合
1ドルに付き3円 銀行に手数料を払わなくてはなりません。

一時帰国した今回
購入した銀行に出向き
「バリ島で使えない米ドルを新札の米ドルに交換したい」
と相談しました。


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例 1

手持ちのドルを円に交換(1ドル 手数料3円)
新たにドルを購入(1ドル 手数料 3円)
1ドルに付き手数料 9円になります。


例  2

銀行に外貨預金口座がある場合
外貨預金をする(1ドル 手数料 2円)
外貨預金から米ドルで引き出す(1ドル 手数料2円)
1ドルに付き手数料 7円になります 


例 3

バリ島の銀行で使えるドルに交換する
米ドル1枚に付き 1万ルピア(約100円)
100米ドルの場合
日本では(600円か400円)
バリ島で交換するが有利
でもリスクもある。
悪質な場合は偽札をつかまされることがあるので怖い


例 4


使える場所・使える国で使う・みすみす損失する交換はしない。
私の結論です



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